【SFV】スパダイに到達しました!

久々の更新となりますね、どうも御無沙汰しております
管理人のヴェントです(◦ω・)ノ
最近はTwitchにて配信も始めており、そのアーカイブをYouTubeの方に投稿しています どちらもチャンネル登録ヨロシクお願い致します!(貪欲な宣伝)

さて、表題の件ですが…
2019.05.04にSuperDiamondへと昇格致しました!

Diamondに昇格したのが2019.01.01なので4か月以上も掛かってしまいましたが、何とか到達出来ました
実際LPを上げたのがGW入ってからなのでそれまでの期間は何だったんだという気がしないでもないです( ´・◡・`)
GW突入前がLP16,000ぐらいだったので1週間ほどで+4,000盛ったことになります

これまでの振り返り

ダイヤになった時の話は以前の記事で触れているので(コレとかコレで)重複するところもありますが、簡単に振り返ると

  1. 2018.04. 某配信者の影響でSFVを始めた初心者勢がランクマで四苦八苦する姿をTwitterなどで見かけ、自分も頑張ってみようと思い立つ
    この時のLPは3,000(元使用キャラであるエドで上げた)
  2. 2018.05.06 SuperGoldに昇格
  3. 2018.06.09 UltraGoldに昇格
  4. 2018.06.27 Platinumに昇格
  5. 2018.08.13 SuperPlatinumに(試合数1,385)
  6. スパプラ帯で闇落ちする←
  7. 2018.12.06 UltraPlatinumに昇格
  8. トパンガチャリティに参加、不甲斐ない結果に落ち込む
  9. 2019.01.01 Diamondに昇格(試合数2,901)
    年内昇格を目指すものの年越しランクマになってしまい年明け1時ぐらいに達成したのはいい思い出←
  10. 上級者との差を思い知らされ闇落ちする←
  11. 2019.05.04 SuperDiamondに(試合数4,453)

上記は自分のTwitterを遡って調べました
試合数はその時に載せていたもののみ記載しています
事あるごとにスクショupしてて良かったー←

順風満帆だったスパプラまでの道

プレイ頻度の差を加味してもSuperPlatinumまでは大きく足止めを喰らうこともなく、サクサクと進めることが出来ました
勿論LP収支がマイナスで終わる日もありましたが、殆どプラス収支かつ勝率5割以上で終えることが多く、とんとん拍子でランクが上がっていきました

2018年春~夏頃は是空がまだ注目されておらず『弱キャラ』『マイナーキャラ』という風に位置づけされていたと記憶しています
現にCPTでも熱帯でも殆ど見かけない『レアキャラ』でした

そんな『レアキャラ』最大の強み、それは…
「わからん殺し」が出来るということ

マッチング運もかなり良く、やたら格上とばかり当たっていた私は意気揚々と「是空知ってますか?」「あ、知らないんですね、んじゃボッタクリます」「LP御馳走様♡というゴミを極めたような思考で遊んでいました
今でも通用する相手には尻尾を振り回しながらボッタクリムーブをかましています、何も成長していない…

そんなこんなでサックと辿り着いてしまったSuperPlatinum帯
そこで初めて『ランクマの闇』に飲まれてしまうのでした…

光の見えない停滞期

プラチナ帯のランク詳細

  • Platinum:LP7,500
  • SuperPlatinum:LP10,000
  • UltraPlatinum:LP12,000

そう、スパプラからウルプラまでは2,000上げればいいのです
プラチナ→スパプラへ上がるのより少ないLPで上がれるのです
なのに…

一向に上がれない、何度もプラチナに落ちてしまう、全然勝てない

これは全ての【Super帯】で言えることなのですが

  • Super帯が無印帯に負けるとLPをゴッソリ盗られるが勝った時に得られるLPは少ない
  • Ultra帯に勝てば多く貰えるが、Ultra帯は次のリーグの背中が見えており、駆け抜けてしまう人が多く絶対数が少ない
  • 何故か同格とは当たらないマジック←
  • 無印帯に限って苦手キャラor海外国旗orトレモステージ以外or前述3点セット

…etc、妙に苦労してしまう仕様になっているのです

「いやいや、実力があったらそんなの関係なくLPあがるでしょ?」
という声が聞こえてきそうですが、実力無いから苦しんでるんだよ!!!!←

とても恥ずかしいことですが、勝つ為の努力など大してしていないのに、「自分は此処が限界か」「所詮このランク帯に相応しくない」などメンタルが病む方向だけは一人前の始末、今思えば何故すんなりLPが上がると過信していたのか小一時間ほど説教したいですね←

それでも霧は晴れる

11,000⇔9,500 を何度往復したか覚えて無いぐらいなんですが、4ヶ月もの時間を掛けてどうにかUltraPlatinumに昇格することが出来ました

何がキッカケとなったのかはイマイチ覚えて無いんですが…

  • 国内最強是空使いのランクマリプレイを編集してスマホに落とし、移動中でも見まくった
  • 是空を使い始めた時に纏めたノートを今一度纏め直した
  • 他人と比べず、あくまでマイペースで、腐らずにゲームを続けた

リプレイ視聴に関しては「トッププレイヤー推奨派」「同ランク~少し格上推奨派」に分かれていると思いますが、私はSilver時代からずっと前者を選択しています
だって、トッププレイヤーの動画は見てて面白いもん←

ノートは主にコンボルートなどを纏めたものとなっています
起き攻めとかは全然手を付けていません、今でも書いていません←
最近また纏め直しの時期のような気がするので少しずつ書いて行こうとは思っています

なんだかんだで3番目のが一番大きな要因かもしれません
元々自分はえげつないレベルの飽き性で、熱がある時と無い時の落差が激しいのです

ただ是空がカッコいいから、気が向いたら起動して遊ぶ

本来の自分のスタイルでまったり続けていたら、上記の学習も相まってLPに結び付いたと思っています( ˘ω˘ )

その後、トパンガチャリティに参加して力不足を実感し、どうにかダイヤまで上がろうと四苦八苦して何とか辿り着いたんですが…

ダイヤで心が折れた話

 

ゲームを始めた当初からこの『ダイヤ』というランクに憧れていましたし、「いつか辿り着きたい」「でも自分じゃ無理」みたいに思っていました

そんなランクになれたのですから「あれ、そろそろ中級者?もしくは上級者??」みたいな風に思っていた訳なのですが、その鼻っ柱は秒速で折れる羽目になりました

ダイヤになって初めてのランクマ相手がプロゲーマー

そう、此処からは無差別級
というか、ダイヤ帯は最もランクマで当たるLP幅が広いのです

【解説】

  • ランクマ・カジュマは1つ上・同格・1つ下のリーグ帯とマッチングする
    EX:スパプラならプラチナ・スパプラ・ウルプラと当たる
  • ダイヤ以降、上限は無くなりダイヤ~LP1位までの無差別マッチングとなる
  • そしてダイヤ帯のみ、ウルプラとも当たる

 

今まで勝率50%以上あったものは(ダイヤ到達時で53%)見る見るうちに下落して46%に(スパダイ達成時)、日にちごとで集計すれば30%すら危うい体たらくとなってしまいました…

当たり前と言えば当たり前なんですが『思うように勝てない』という事実はヒトのメンタルを蝕むには劇薬すぎるほど効くモノです

「ダイヤまではチュートリアル」「ダイヤは人権」という風説や、アルマス・グラマスの人たちによる「自分はまだまだ」「自分は中級者」などという自己評価を見かけて「ああ、自分はまだ初級者なのか」と気付かされてしまったのです

脱線:どこまでが初心者、中級者なのか

度々物議を醸すこの議題ですが、ヴェント自身の考えを此処に記しておきます
勿論、賛否両論あると思いますがダラダラ書いていきます笑

前述したように私自身は他のダイヤ帯、それ以上の上位層との対戦により「自分が中級者を名乗るのは烏滸がましい」という結論に至りました
そもそも基礎コンボすら平気でミスしますし、VT絡みの連携なんてシルバー帯の方の方がよっぽど巧いです(なんなら自分のリプレイ見たらシルバー時代の方がちゃんとやろうとしてました←)

そんな私が今のランク帯に居る要因は、単純に試合数を重ねたことだと思います
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる、ランクマ4,453、カジュマ4,270、ラウンジ2,712、総試合数11,435(2019.05.06時点)負けることの方が多くても、何かしら身にはなっているものです(たぶん←)

さて、こんな私ですが。
もしオフ対戦などで初心者台に居たらどうなるでしょうか?

間違いなく出禁でしょうし、ザンギによって埋葬されるべきだと思います
初心者帯の人に対戦誘われて遊ぶケースは勿論省きます

オフ対戦などでは初・中級者向けの台が用意されていることが多く、大半は『ダイヤ未満』が対象となっていることが多いです
ダイヤ以上の人がその台に居座ることは間違いなくマナー違反です

では次に初心者の立場から見てみましょう
ブロンズがプラチナと一纏めにされてどう思うでしょうか
ふざけるな、の一言だと思います←

自分がLP1,000ぐらいの時、シルバー帯には到底敵わないと思っていましたし、ゴールド以上は雲の上の存在でした
小学生から見た中学生・高校生のようなものでしょうか
自分がその立場になると、案外大したこと無いってなって思えるんですけどね

あまりにも取り留めが無くなってきたので強引にまとめると笑

  • 自分が初心者なのか何なのかは他でもない自分自身で決めればいいと思います
    納得できるなら中級者以上、まだまだ甘いと思うなら初級者
  • ヴェント自身は初級と中級の間の、はみ出し者ってことにします←
  • ただ、LP制限台などオフ対戦でルールが決まっている場合はそれに則しましょう
  • ガチ勢・エンジョイ勢の区分で言うなら、完全に動画勢です←

【オマケの解説】
初心者と初級者に付いて

  • 初心者:本当にはじめたばかりの人
  • 初級者:多少の心得はあるものの、まだ最初の段階な人

ヴェントは発売日からSFVをプレイしているので流石に初心者とは言えません
ただ、未だに昇竜コマンドが安定しないし溜め技・一回転技は一切出せないので初級者の虞があります←

長くなりましたが「井の中の蛙大海を知らず」から海を知った感じで、途方に暮れる羽目になりました

オレより強いヤツに会いに行こう

ウルプラに上がった2018年末辺りから“オフ対戦”というものに参加するようになりました
コミュ障の出不精というダブルパンチな私としては相当な勇気を振り絞ってます←

オフ対戦の良いところはラグが無いところ!
…というのは置いておいて←

対戦相手がすぐそばに居るので連携のカラクリを教えてもらったり、起き攻めの状況などを教わることも出来ます
また、上位プレイヤーのプレイングを間近で拝見したり、初心者向けの講座を設けているケースもあり、知識を得ることも出来ました
そして何より、親交の輪が広がることが何物にも代えがたい利点と言えるでしょう

前述したチャリティーイベントも参加した私はとうとう個人戦の大会にも挑もうと決めました
そう、それがEVOJAPANです
その時の記事はコチラです:

最大の目的が憧れの選手にサインをもらうという、不純を極めた私ですが、配信台に乗ったり2日目に残ったりするという、有り得ない量の経験値を積ませて戴きました
当然、大会に参加しなければ得ることが出来なかったものです
でも1番嬉しかったのは憧れの選手にサインとお写真を撮って戴けたことです
どこまでも不純です←

そして不動1周年ファンイベントに参加してきました
此処では不動メンバー+オーナーももちさんによる指導を受けることが出来、是空も使っておられるももちさんからご教授を賜りました

自分がすぐにVリバにゲージを吐いてしまうこと、対空の精度、そして3Fから葦苅〆が出来るケースの見分け方など基礎からマニアックなことまで教えて戴きました!
そして奥様であるチョコブランカさんとも対戦させて戴きました(*´ω`)
1-2で滅びました、おのれブランカ←

イベントで「スパダイ目指します!」と宣言して2ヶ月も掛かってしまいましたが、有言実行出来て一安心しております笑

GWはLPが上がるだろうという根拠のない持論

さて4月末時点でLPは16,700ぐらいになっていました
ところでSFVプレイヤーの皆様はこんな風説を聞いたことはないでしょうか

「休日の昼間はLPが上がり易い」と…

「ならばGWはずっと休日なんだしLP簡単に上がるんじゃない??」と考えたのが私です、脳の回路どうなっているんでしょうか←

連休中のランクマ生活が始まりました
費やせる時間をひたすらランクマに回しました
そんな中、誤算があって「連休中は猛者も連休中」ということをすっかり失念していました← お蔭でウォーロードアルマスグラマスビーストと遭遇する羽目になりました

ちなみにビーストは配信中で2,500人もの視聴者が居る中での対戦でした
配信を横目にランクマ回していて「あ、Gだ」「おっ、梅原さんもランクマ始まったぞ、相手は是空か、同じコスの… あれ… 同じ…んんっ!?」となったのはいい思い出です

その時のアーカイブ動画がコチラです

プレイする時間帯がアレなのか、クジ運が良いのかは定かではありませんが、ダイヤになったタイミングの割にはプロゲーマーとの遭遇率が異様に高いです
いつか憧れのあの御方ともマッチングするのでしょうか…

正確な試合数はあとで計測しようと思っているのですが、5/4付でとうとう目標LPである20,000に到達、GW期間中に+3300ほど上げることに成功致しました!

連休中もサクサク上がったわけでは無く、全く勝てずLPと勝率を無駄に下げるだけに終わった日もありました…
決して楽な道のりではありませんでしたが、なんでしょう、意外と何とかなるんだなぁっていうのが本音です笑

ただ、SuperDiamondこそ真の地獄であり、ありとあらゆるプレイヤーが闇に飲まれた魔のランク帯と聴いております…

最初の内はダイヤ⇔スパダイの往復から始まるかと思いますが、どうか闇に飲まれず、楽しむことも忘れず、夢はMASTER帯、当面の目標はUltraDiamondということにして←、再びネット対戦の海へ潜っていこうと思います

今回は記事がだいぶ長くなってしまいましたね苦笑
今後はもう少し更新の頻度を上げれるように善処いたします(:3_ヽ)_

用語集

本文中に出てきた用語の解説
100%ヴェントの主観によるものなので過信はしないように←

SFVのランク LPに応じて大きく8つに区分されており(Warlord、MASTER、Diamon、Platinum、Gold、Silver、Bronze、Rookie)Warlord/Rookie以外は更に(Ultra/Super/無印)の3つに細分化されている
MASTER帯は(UltimateGrand/Grand/無印)と名称が違う
昇格・降格 ランクが変わるとマークが変わる
LPやランクの高さが純粋な強さというわけではないが、昇格は嬉しいし、降格は辛い
強キャラ・弱キャラ 主にネット上などで議論されるキャラの強さ論議の結果
だいたい論争の火種になる←
プロから見た評価と一般層、更にランク帯によって意見が変わることも多い
マイナーキャラ 使用人口の少ないキャラのこと
尖った性能を持ったキャラが多く、対策を知らないと詰まされることも
ヨガとか毒がその典型
CPT Capcom Pro Tourのこと
大会の順位に応じてポイントが付与され、年間ランキング上位は年末の決戦、カプコンカップに招待される
ときどさんが勝った場合はヴェントがTwitterで狂喜乱舞しているので非常に分かり易い
わからん殺し 対策を知らないが故に永遠と押し付けられて倒されてしまうこと
マイナーキャラの最大の強みとも言えるかもしれない
ボッタクリ 確定反撃があったり大幅な不利を背負ったりする連携なのに、相手が反撃を入れてこないので永遠とその戦法を押し付けたりすること
海外国旗 対戦相手の国旗が日本以外のケース
同国ではないのでどうしてもラグが起きやすい
SFV国旗も海外勢が多い印象
トレモステージ The Gridのこと
マス目が書かれているので調べものにも最適な上、余計な装飾が一切ないのでネット対戦をする上ではこのステージにするのがマナーレベル
水の描写があるステージは特に重くなりやすい
リプレイ ネット対戦で行われた試合は全てCFN上に残されており、初心者同士の対戦からプロのランクマッチまで気軽に検索が出来るようになっている
全国総ストーカー時代である←
トパンガチャリティ TOPANGAが毎年開催してる5人1組で行われるチーム戦の大会
赤十字社が後援となっており、参加費は全て赤十字に寄付される
ガチ対戦も出来るし世のため人の為にもなるお祭りイベント
献血もあるので協力お願いします
プロゲーマー 定義が曖昧らしいんですが当サイトでは

  • 企業からスポンサードを受けている
  • 日本eスポーツ連合(JeSU) からプロライセンスを付与されている

人の事を指しています

VT SFVの逆転要素でもあるVトリガーのこと
私の使用キャラ:是空は高火力を叩き出せるのだが、ヴェントさんはとても下手なのでスライディングの隙消しとしか使っていない←
初心者台 オフ対戦などで設けられているLP制限台のこと
だいたいダイヤ未満の人向けに用意されている
設定されたLP以上の人は使わないようにしよう
溜め技 必殺技を出す時にレバーを後ろ(若しくは下)に溜めてから出す仕様のこと
春麗、ベガ様、ガイルなどがこれに該当する
格ゲー始めた当初、声目当てでベガ様を使おうとしたが秒速で挫折したのはこれが原因←
一回転コマンド ザンギエフのコマ投げなどでレバーを一回転させて繰り出す必殺技のこと
私は余りに苦手なので垂直ジャンプしてからじゃないと出せないポンコツである
ザンギの埋葬 ザンギエフのCA(クリティカル・アーツ)が相手を地面に埋める謎演出
アレックスも同様に地面に埋めるが、此方は何故か足がピーンとなる
俺より強い奴に会いに行く SF2のキャッチコピーであり、主人公・リュウの生き様を表してもいる
オフ対戦 イベントスペースや施設などで実際に対峙しながら対戦をすること
初心者向けのイベントも大会へ向けた調整もある
地域によって格差がある、東京はずるい←
EVOJAPAN 2018年から年1回開催されている大型イベント
CPTには含まれていないものの、プロ・アマ問わず強豪がその腕前を競い合う
勿論お祭りイベントなので記念参加勢もたくさんいる
ヴェントも記念参加勢のひとり
配信台 中継されている対戦台のこと
憧れの選手 当然ときどさんのことである←
Vリバ Vリバーサルのこと
Vトリガーゲージを1つ消費して繰り出す切り返し技
仕切り直しを狙えるものの、トリガー発動には回せなくなるので体力が少ない状況では勝利へのプランを考えてゲージ運用を決めていきたい
3Fからの葦苅〆 本来、若是空のしゃがみ弱P>しゃがみ弱P>弱崩山斗からの葦苅は入らないのだが、特定の距離だと繋げることが出来る
相手の浮き上りをガン見すれば判断出来なくもないが、ヴェントさんにそんな余裕は無いのであった( ´・◡・`)
ビースト 日本で最初のプロ格闘ゲーマーである梅原大吾さんの異名(The Beast)

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ソフト 使用アケコン ときどさんの著書

 

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